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10月16日、昨年まで西会津エリアプログラムで活動していただいた村山修二郎さんが、西会津国際芸術村でワークショップを開催。
認定NPO法人難民を助ける会(AAR JAPAN)の主催で、放射線量の高い地域の子どもたちに西会津の自然の中で遊ばせるという企画の一環で、緑画および草木塔づくりを行いました。

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11月24日、西会津中学校の3年生を対象に、アーティストの村山修二郎さんがワークショップを開催しました。

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7月25日から29日の5日間、
今年度の西会津エリア参加アーティスト・村山修二郎さんと、京都造形芸術大学こども芸術学科の3名の学生、阿部彩花さん、横江風香さん、横山瑞華さんが西会津町に滞在しました。

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村山修二郎さんは、植物を介した社会地域活動として、特色ある植物ポイントをアートに見立て紹介する、植巡り(しょくめぐり/独自の造語)企画を、コミュニティアートプロジェクトとして全国で展開中です。今回、西会津町では、小学生と連携し「西会津のこども達のおすすめ自然MAP」と「こどもの自然のことば(詩)」を制作しました。

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西会津国際芸術村では、森のはこ舟アートプロジェクト西会津の成果展が開催されています。ようやく観に行くことができました。
木村正晃さんの「森の食文化ワークショップ」、片桐功敦さんの「草木をまとって山のかみさま」・村山修二郎さんの「森をえがく -植物を介したアート・コミュニケーションの実践-」の3プロジェクトの成果が木造校舎の懐かしく温かいスペースで展示されています。
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11/8、村山修二郎さんによる「『草木とうろう』をつくろう!」ワークショップが行われました。
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アーティストの村山修二郎さんの展示作品「緑画」の制作が始まりました。

「緑画」とは葉っぱをこすりつけて絵を描く手法。
西会津国際芸術村の教室の壁には大きな紙が張り出され、
静かな教室の中で緑画制作に没頭する村山さん。
教室には葉の香りが漂っていました。

とても心地よい空間を覗かせていただきました。

(西会津WG 矢部佳宏)

西会津町に滞在しながら、町のこと・人・森をリサーチされているアーティストの村山修二郎さん。
西会津町の塩地区在住の片岡さんと、「森」「草木塔」についてインタビュー形式で対談を行いました。

(西会津WG 矢部佳宏)

10月31日(金)、西会津エリアプログラム、村山修二郎さんによる「緑画」ワークショップが、西会津小学校の3年生を対象に開催されました。

村山さんによる「緑画」(葉っぱ等の植物をこすりつけて画用紙に絵を描く)の説明が教室で行われた後、校庭に移動して画用紙を配布された子供達。
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アーティストの村山修二郎さんが西会津リサーチのため、西会津町を訪れました。


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